フレーザーアイランド2泊3日の旅
更新日:2007年12月05日
申し込んだツアーは、ブリスベン発で2泊3日。友人の働く旅行代理店(韓国系)で申し込んだので、ひとりあたり約60ドルも値引きしてもらえました。サンクスです!ただ同じツアーグループに韓国人が多かったのが、微妙だったが。。
フレーザーアイランドの何が凄いかって、それは今まで見たこともないような光景が広がっていること。モートンアイランドに比べると、サーフィンやサンドボーディングのアクティビティはなかったし、海はサメがいるから遊泳禁止だし、何するの?って感じだけど、もう目に焼きついて一生忘れられない自然風景を堪能することができます。写真ではまったく伝わらないけど、載せておきます。
75マイルビーチ(実際は75マイルない)を4WDで駆け抜けます。ここ、飛行機の離発着にも使われます。
こちらが難破船マヒノ(Maheno)。韓国語でも発音は同じで「NANPASEN」。英語は「Shipwreck」。日本への牽引途中にチェーンが切れて、このフレーザーに流れ着いた船。
レインフォーレスト散策。木にみえる穴は落雷のあと。ここでは様々な奇妙な植物を見にすることができる。たぶんマイナスイオンでまくりです。
Eli Creek。水が透き通りすぎて写真には写りません…。石コロがないので、水の流れる音がまったくしない。かなり神秘的。海に近いところは泳げます。
ビラビーン湖にて。青と白のコントラストが最高。見覚えのある男が。そう、偶然にもモートンに行ったときと同じツアーガイド(爆)。
インディアンヘッドからの景色。遠くで雨が降っている。このインディアンヘッド(岩山)が、海流に乗った砂をせき止め、フレーザーアイランドを形成しています。フレーザーがなければ、グレートバリアリーフは砂に飲まれて死滅していたそうな。
虹の上に虹がかかりました。180度にまたがる虹を初めて見た気がする。

砂丘です。ひたすら歩く。ここを超えるとLAKE WABBY(ワービー湖)がまっている。

これがLAKE WABBY(ワービー湖)。緑がかってます。でも砂漠のオアシス。
フレーザーアイランドの写真はまだまだあるよ
フレーザーアイランドの何が凄いかって、それは今まで見たこともないような光景が広がっていること。モートンアイランドに比べると、サーフィンやサンドボーディングのアクティビティはなかったし、海はサメがいるから遊泳禁止だし、何するの?って感じだけど、もう目に焼きついて一生忘れられない自然風景を堪能することができます。写真ではまったく伝わらないけど、載せておきます。
75マイルビーチ(実際は75マイルない)を4WDで駆け抜けます。ここ、飛行機の離発着にも使われます。
こちらが難破船マヒノ(Maheno)。韓国語でも発音は同じで「NANPASEN」。英語は「Shipwreck」。日本への牽引途中にチェーンが切れて、このフレーザーに流れ着いた船。レインフォーレスト散策。木にみえる穴は落雷のあと。ここでは様々な奇妙な植物を見にすることができる。たぶんマイナスイオンでまくりです。
Eli Creek。水が透き通りすぎて写真には写りません…。石コロがないので、水の流れる音がまったくしない。かなり神秘的。海に近いところは泳げます。
ビラビーン湖にて。青と白のコントラストが最高。見覚えのある男が。そう、偶然にもモートンに行ったときと同じツアーガイド(爆)。
インディアンヘッドからの景色。遠くで雨が降っている。このインディアンヘッド(岩山)が、海流に乗った砂をせき止め、フレーザーアイランドを形成しています。フレーザーがなければ、グレートバリアリーフは砂に飲まれて死滅していたそうな。
虹の上に虹がかかりました。180度にまたがる虹を初めて見た気がする。
砂丘です。ひたすら歩く。ここを超えるとLAKE WABBY(ワービー湖)がまっている。

これがLAKE WABBY(ワービー湖)。緑がかってます。でも砂漠のオアシス。
フレーザーアイランドの写真はまだまだあるよ



こんなとこがあるなんて知らなかったよ。
世界遺産にも登録されているんだ。
ちょっと色々とググってみます。
というか、写真だけでも充分すごさは
伝わってますよ!!
すごいべ!
今まで描いていたオーストラリアのイメージとはまた違った場所だったよ。日本からの観光ではあまり選ばれないところだからか、そんなに知られてないよね。