甘くも苦い送別会
更新日:2007年02月27日
先日、会社で送別会を開いていただいたのですが…
一生の思い出に残る苦い経験をしてしまいました。
一生の思い出に残る苦い経験をしてしまいました。
送別会の宴もたけなわになった頃…
平べったい大皿にチョコレートで「○○さんおつかれさまでした」と書かれたデザートがでてきました。
わざわざこんなものを用意していただいて感激です。
そのデザートは、アイスを乗せたクレープのまわりに、角切りフルーツが盛り付けられています。
さらに大皿の両端に、小さく炎が燃えていてなんともお洒落です。
ありがとうございます!!とみんなに感謝し、炎をフッっと吹き消し、
まず最初に緑色の角切りされたフルーツを口にしました。
それがなんか微妙な味で、角砂糖にアルコールの強いお酒を染込ませたような…。
はっきり言って激マズです。くそ不味いです。
がしかし、この空気でそんなことは口が裂けても言うべきでない。
でも言っちゃった。
それくらい不味かった。
当たり前だ。
だって今食べたのは、さっきまで燃えてた固形燃料だもの。
さて、あと2日働いたら退社だ。
平べったい大皿にチョコレートで「○○さんおつかれさまでした」と書かれたデザートがでてきました。
わざわざこんなものを用意していただいて感激です。
そのデザートは、アイスを乗せたクレープのまわりに、角切りフルーツが盛り付けられています。
さらに大皿の両端に、小さく炎が燃えていてなんともお洒落です。
ありがとうございます!!とみんなに感謝し、炎をフッっと吹き消し、
まず最初に緑色の角切りされたフルーツを口にしました。
それがなんか微妙な味で、角砂糖にアルコールの強いお酒を染込ませたような…。
はっきり言って激マズです。くそ不味いです。
がしかし、この空気でそんなことは口が裂けても言うべきでない。
でも言っちゃった。
それくらい不味かった。
当たり前だ。
だって今食べたのは、さっきまで燃えてた固形燃料だもの。
さて、あと2日働いたら退社だ。